41歳既婚男性会社員の不倫SNS体験談

ベッドの中で、彼女にこう言った。

 

「おれらが出会った不倫SNS、まだ使ってる?」
「え?突然どうしたの?」
「いや、何となく」
「不倫相手なんて1人で十分よ。
2人も3人もいらないわ」
「確かにそうだね」
彼女は不倫SNSを使っていないようだ。
けれども、おれは先日不倫SNSで彼女のアカウントをみかけた。
プロフィールも写真もそのままになっていたから別なアカウントではないはずだ。
彼女が使っていなければ一体誰が。
実際に彼女が使っていた方が正直安心するのだが。
ここはどのようにして彼女に本当のことを言わせるか。

 

「おれもさ、別に不倫相手はきみ1人で十分なんだけど、たまたま暇で不倫SNS見てみたんだよね。
そしたらきみのアカウントを見つけた」
彼女はまだ不思議そうな顔でこちらを見ていた。
本当にわからないのだろうか。

 

「おれが言いたいのはきみがおれの他に不倫相手を探しているかどうかってことじゃなくて、きみのアカウントが乗っ取られているかもしれないということ。
最悪はきみの旦那にバレている可能性だ。
どうだろう」
そこまで話をすると、さすがに彼女もことの深刻さに気付いたようだ。

 

「わたしは、不倫SNSを本当に全く見ていない。
稼働していたとすれば、他の人が使ってた可能性が高いわ。
旦那だったらどうしよう」
本気でヤバい方の結果だった。
とりあえずおれのところまで足がつくのはまずい。
彼女に速攻アカウントとアプリの削除を命じた。
そして何か言われても何も知らぬ存ぜぬで通せと伝えた。
どうか旦那じゃありませんように。

28歳人妻の不倫体験談

やっちゃいけないことって実はとっても興味をそそられたりすることはあると思います、結婚して3年目でまだ子供はいません。
夫も私も共に仕事を持っていますしなかなか子供を作ることが出来ませんでした、仕事は大好きだしこの先もずっと仕事を続けていきたいというのがわたしの気持ちです。
夫との関係も悪くはありませんが3年も一緒にいるとやはり刺激がなくなってきてしまっているというのも事実なんです。
だからって不倫とかは全く頭にはありませんでした、というかそんなことはしちゃダメって気持ちが強かったのです。
でも心のなかではきっとそんな不倫関係を求めていたのかもしれません。
会社の同僚の男性と飲みに出かけた時のことなんですが、悪酔いしてしまって帰りに公園のベンチで酔を覚ましていたんです。
心配してくれた同僚もついていてくれました、その時なんですが彼がわたしの首筋を撫でてきたりして、そして唇を押し当てたのです。
全身に衝撃が走りました、こんな感覚最近では忘れていたものでして、彼はキスをしてきたのですがそれを素直に受け入れてしまいました。
ディープキスをしながら彼はショーツの上からクリの部分を刺激してきてとっても良くなってしまいそのままホテルで関係をもつことに。
酔っていたとはいえ、まさか不倫関係にセックスしてしまうなんて、心の何処かで望んでいたとしかおもえません。すごく激しく燃えたセックスを久しぶりに味わってしまいました。
たった1回の不倫ですけど、今でもあの感覚を思い出すと愛液が溢れてしまいます。